SPACE K 代官山【公式サイト】

代官山のレンタルギャラリーです。写真、絵画などの展示、物販に最適です。

2020

やましな 個展

Take me there,won’t you?

2020/11/19(sat) – 25(fri)
11:00 – 1930

文鳥をメインとした動物たちのイラスト展です。
かわいい動物作品を中心に展示します。
イラスト作品以外にも雑貨系の作品も展示販売予定です。

●プロフィール
やましな
文鳥好きイラストレーター。
動物作品を中心に活動しています。

Instagram @yamashinanana

YUTO MIURA SOLO EXHIBITION

~亡命の箱庭~
2020/11/12(thur) – 11/15(sun)
12:00 – 19:00 (最終日は17:00まで)

クリノキトモミ個展

花ときどき動物、雑貨のある暮らし

2020/11/6(fri) ~11/9(mon)
13:00~18:30(最終日~17:00まで)

初めての個展となります。花や動物・雑貨など、日々の暮しの中で、
 心に響いたもの・色・構図・デザインなどを手描きのイラストで表現しています。
 お家時間の増えた今、お部屋にアートを飾ってみませんか?

<プロフィール> 
         イラストレーター・東京都出身
         バンタンデザイン研究所インテリアコディネーター本科卒。
         商業施設施工管理会社・THE PENNY WISE白金SR・セキスイインテリアにて勤務。
         インテリア業界10年勤務を経て、2009年より子育てをしながらイラストレーター活動を開始。
         パレットクラブ基礎Aクラス12期修了。
         グループ展多数参加。

リフォーム家具展示会

森下建設&大塚家具

2020/10/23(fri)- 10/26(mon)
10:00 – 18:00
1日 5組予約制

斎藤こはるコレクション展

From the Planet

2020/10/17-18 am11:00-pm19:00

2021SSレディースウェアコレクション展示受注会 幻想的な宇宙をテーマにオリジナルの角度からデザインに落とし込みました

プロフィール 
東京都出身。幼い頃からアートやファッションに親しみをもちエスモードジャポンを首席で卒業。
ジュンアシダ、トムブラウンなどデザイナーズブランドで経験を積み2019年に自身のブランドをスタート。
エキゾチックでスタイリッシュなデザイン、拘りの素材使い、繊細な手仕事で独自の世界観を表現。
着るとウキウキする、特別な日に着たくなる、その人のアイコンになる洋服をお届けします。

清穆 個展

夜長

2020/10/7(wed) – 13(tues)
11:00 – 19:00 (最終日は17:00 まで)

人生2回目の個展です。
月や夜、夢にまつわる絵を展示いたします。
秋の夜長に、星一片の物語を。どうぞお楽しみください。

清穆(せいぼく)
2018年より活動開始。
青くて優しくて、少し切なくなるようなイラストを目指して、
作品を制作しております。
Twitter@seiboku99

Mari Ueda photo exhibition

pictura dancing

PICTURA DANCING

2020/10/2(fri) – 10/5(mon)
14:00 – 18:00 (最終日 16:30まで)

ラテン語で踊る絵画という意味の「pictura dancing」

花の形、個性を生かし、花が躍っているように、躍動感を感じる 「踊る花」展。

上田まりプロフィール

ビジュアルアーツ専門学校、写真学科卒業
卒業後 都内写真スタジオに就職
退社後独立
現在フリーランスフォトグラファーとして活躍中

2019/3/29-31
HELLO WORLD ART EXHIBITION
2019/9/10-28 個展 FIND
2019/12/8 A Body

石橋 絵 写真展

いぬと、ねこと。

2020/9/26(sat) – 10/1(thur)
13:00 – 19:00 (最終日は17:30まで)

<展示コンセプト>
これまで出会った、たくさんのわんちゃん、ねこちゃんたち。
まだ発表していないカットや、ちょっと笑える秘蔵カットも展示します。
ご来場の皆様のお気に入りの1枚があると嬉しいです。

<プロフィール>
石橋 絵
動物写真家。千葉県出身。
写真家助手を務めた後、2009年に独立。
2013年に初の写真集「ねこもふ。」発行。
現在はペットのポートレートを中心に撮影に取り組み、カレンダー、写真集、雑誌などで作品を発表している。
https://nui-photo.jimdo.com

~詩と結晶の庭~~

2020/9/17(fri)-23(wed)
11:00 – 19:00 (最終日17:00まで)

人間は97%星と同じ成分でできているそうです。
そうして宇宙から見ると、この地球は小さな庭のようなものかもしれません。
新型コロナウイルスの影響で様々なものが分断され、止まっているように見えますが、そこにあるはずの希望の芽のようなものを表現したいと思いました。
そして生命の多様性や尊さを、作品を通してお伝えできればと思っています。
詩を扱った作品は、同じ言葉でも人によって受け取り方や感じ方が違うということを表しています。
それは良い悪いではなく、個々の人間が唯一の存在であるということなのです。
星が自分と他の星を比較などしないように、自分自身であることを大事にできればと思います。

THE BEAUTIFUL POEPLE

Shoichi Ishida

作品はinstagram: sho_design_にてご紹介しています

フィンアート展~Feeling the Ocean~

Yurie Baba

2020/8/27(thur) – 9/2(wed)
11:00 – 19:00
最終日は16:00まで

フィンアートは、海に入るために必要な足ヒレ(フィン)をキャンバスにした、
陸上・海中両方で楽しめる新ジャンルのアート。

展示するフィンはダイバーたちが使わなくなったものを譲り受けて、飾って楽しめるアート作品にしています。
使っているのは油性ペン。
とても油性ペンで描いたとは思えないような、海洋生物や海の細かい色彩表現も見どころの一つ。
見ればもっと海が好きになる、ここの空間では心地よい海を感じられる、そんな個展になれば嬉しいです。

馬場友理恵プロフィール

http://yurie-finart.wixsite.com/finart-official

海で泳ぐための足ヒレ(フィン)に絵を描く、フィンアートの第一人者。
自身のフィンに好きな絵を描いてダイビングをしていたところ、
海中で魅力を放つアートが、目印にもなると多くのダイバーから依頼があり、
ダイビングフィンアーティストとして活動中

主な活動経歴
2016.6 第1回個展(@Diver’s Café 藤沢本町)
2016.8 ZEN 展 (@東京都美術館 上野)
2016.10 第2回個展(@Diving shop&café Gill Man 相模大野)
2017.1 いやしのウミウシ写真展コラボ展示(@Diving shop&café Gill Man 相模大野)
2017.3 雑誌DIVER 3月号掲載
2017.6 雑誌KAZI 6&7月号掲載
2017.7 第3回個展(@伊豆自然学校 西伊豆堂ヶ島)
2017.8 Velasis20周年コラボ展示(@City Marina Velasis 浦賀)
2018.6 イベント展示(@Diving Festa 石垣島)
2018.6 第4回個展(@Re;Hellow BEACH 石垣島)
2018.8 第4回個展(@たまご家おかん 宮古島 @Cafe&Yado como 伊良部島)
2018.9 第5回個展(@Triaina Cafe&Bar 西伊豆田子)
2019.1 ウェブマガジン“モリノオト” 掲載
2019.4 マリンダイビングフェア2019 出展 (@サンシャインシティ 池袋)
2019.5 ブルーオーシャンフェスKANSAI2019出展 (@ATCホール 大阪)
2019.5 雑誌La SCUBA Vol.12掲載

きみのユートピアとぼくのユートピア

翠川縁 ・ 土井美和の二人が作る空間展

2020年8月22(土) ~ 24日(月)
12:00 ~ 20:00 (最終日 ~17:00)

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水色の画家・翠川 縁とアニメーション作家・土井美和の二人が作る空間展。

これは普段平面で表現している二人のアーティストによる挑戦。

それぞれのユートピア(理想郷)を
絵と立体作品とを交えて、空間で表現します。

また、見ていただいた方にも展示に参加していただくシステムになっています。
作品の価格は見ていただいた方に決めていただき、(お小遣いでも手に届く! ¥1,000〜/1作品 )
好きなものを好きなだけその場でお持ち帰りいただきます。
それによって会場内のうつり変わりを表現していきます。

翠川 縁 yori midorikawa★

水色の画家

幼少期から自身の心のバランスを保つため必要であった“水色”。
静けさや安定さがあり、境界線のない“水色”の無限な表現と、
自由とは何なのかということを追求し絵を日々制作している。

モチーフになる生き物は
日々生まれては消えてしまう”心情”や
あらゆる現象、存在する全てのものに生命があると感じ、
存在する一瞬を残したいという意思で具現化している。

主な使用画材は水彩色鉛筆で繊細な色の表現を得意とする。
絵画の他にも陶芸作品での表現もしている。

水色の画家・翠川 縁 yori midorikawa
Instagram: @yori_midorikawa https://www.instagram.com/yori_midorikawa/

土井 美和miwa doi ★

アニメーション作家・絵描き

浮かんだ言葉や情景、音 から想像して
アニメーションや絵にする。
アナログ、デジタル 様々な技法を使って表現。
高校在学時よりアニメーションを作り始める。

動くことでうまれる空間や物語、
音と絵、言葉と合わさることで作られる
イメージに魅力を感じて制作している。

近頃は、自らが “いきものらしい” と感じるもの
(食べ物の佇まい、モノ、風景など)
に可笑しみや愛おしさを感じ
映像や絵に起こすことで、
感じた気持ちを再現しようと試みている。

東京都在住。
京都精華大学 映像コース専攻修了
フィンランド、Turku Arts Academy アニメーション留学

TAMURA MIKI EXHIBITION

『廃園』~Glass Flower~
データの花シリーズより

2020/8/10(mon) – 8/17(mon)
11:00 – 20:00 (最終日は16:00まで)

自分の心に触れた“言葉に出来ない美しいもの”を
針穴写真など、様々な手法を用い表現する。

プロフィール
日本大学芸術学部写真学科中退。
【受賞歴】2017年エプソン「V-edition 賞」
     2019年エプソン「meetup!」審査員賞受賞
【個展】 
清澄白河Ls café『好キニ咲ク』
自由が丘SORA 『REAL MY DOUGHTER』
原宿sora an 『A girl, doll, daughter』
平塚美術館 『私小説、平塚。~半径二キロの光~』

『廃園』~Glass Flower~
データの花シリーズより

デジタル信号の中で咲く花。
危うく、脆く、美しい。
その花は虚実無い混ぜに咲き誇る。
儚くも妖しく永遠に咲き続ける。

死んだ花、摘まれた花、枯れた花。
どこまでが生で、どこからが死か。

悲しみの色素は青に染まる。

死んでいるのか、生きているのか、生と死どちらなのか。
どこまでが虚か実か。
データとはいったい何なのか。
今回は廃園というテーマでデジタルの表現を借りて
花とデータのもう一つの側面を捉えてみた。

『水を縮図として』

Yuta Nakano ・ Mari Matsubara


2020/8/3(mon) – 6(thur)
13:00 – 19:00

Yuta Nakano  
1997年生まれ
2020年日本大学芸術学部写真学科卒業
世界と関わる中で起こる内部運動や無意識的働きを確かめるとともに、その構造を知るために世界の構造や概念を再構築しながら制作を行う。
今回は水野循環性に着目しながら、作品を、標本と指標という二つの立ち位置に置き、それらと対峙することで、世界との関わりについて考察する
(Water topography)を展示する。
instagram @yuta_nakano

Mari Matsubara
1997年生まれ
現在東京藝術大学美術研究科先端芸術表現専攻休学中
作品制作において自己を”世界を空間をつなぐ媒体”と位置付け、マテリアルには自然発生的なものや、身体の内外を呼応する対象を扱う。
今回は、搾取した涙や雨をpH指示液によって着色することで標本化した(spill)を展示する。
instagram ・twitter @_rnoori

『interview』

Q 水を縮図としての意味、作品のあり方、共通点はありますか?

A.
松 「2人とも、水を作品に扱っている、という共通点が先ずあります。水という自然のものに目を向ける意識と、それを扱うことでより大きな概念へと向かっていくような作品性が共通してあるのだと思います。」

中「そうですね。お互い目に見えないものへの興味がありますね。なんか、こう、掴もうとするように作品をつくってる感じはありますね。」

松「でも、それぞれが見たいもの、あと見えている視野のようなところの違いに興味もあって、それぞれの作品に対する意志みたいのを話しあったりするとそれが浮き彫りになってきて楽しくなりますね。」

中「共通する点があって今回展示が出来たけど、でも展示することで、お互い向く方向が独立する部分が表出するときがあって、そこへの興味がお互い、あるかと思います。
僕の作品では、雨を通した事象の痕跡を一枚の紙に定着させることで、世界を構成する要素を表出化、多層化させ、世界の構造を縮図的に体現させています。」

松 「私の作品では、雨や涙を標本にすることで、内と外の概念、また未分のものの固有性の概念を縮図的に展示しています。それと、この展示では視覚的に2人の作品を同時に観れるところがあって、言語よりもよりはっきりと見えそうな作品の相互作用のようなものをこの展示では検証していきたいと思っています。」

中「展示期間中に松原さんは涙を採取できたらなって言ってましたよね。まだ無いですけどね。笑」

松「ないですね笑 梅雨は開けてしまったし、展示に意識が向いていると泣いてる暇なんてなくて、、笑 やっぱり展示することで視野が広がっていくと、どうしても内側に意識が向かなくなりますね〜。採取できたらいいです。」



SPACE K 代官山企画 「やさしい時間2020」

2020/6/19(fri) – 21(sun)

参加作家
あさなさくま・いがきけいこ・五十嵐昌子・コンドウ真悟・紫雲・城島友美・清穆・関根美鈴・原島辰男・中野妙子・保里清恵・mizuki・Ryu Matsuo・shiro・Taku’,n

オンライン展示とさせていただきました。




東京都緊急事態措置に伴い、引き続き、5月7日から6月18日まで休業させていただきます

皆様には、ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、今後ともよろしくお願いいたします

奥田将史展
2020年5月9日10日→2021年1月9日10日に延期
田村美樹写真展「廃園」    
2020年5月13日―19日→年8月10日ー17日に延期
0008秋冬コレクション展示会」
2020年5月20日―26日は中止

紙で奏でるサイエンスー

Kageori x Shiun Papercut Exhibition

2020/2/26(wed)-3/3(tues)
13:00 – 20:00
最終日は16:00まで

展示概要
理系の目に映る繊細な世界を、紙で表現。

★影織(Kageori)
切絵童話作家 / ARアーティスト(Papercut Storyteller / ARtist)

2015年3月 東京大学教養学部卒業
現在 フリーランスプログラマー

東京都生まれ。
エンジニアとして働きながら、切り絵×物語×AR(拡張現実)を組み合わせた「リアルに楽しめる空想世界の物語」の表現を追求しています。

HP: https://www.kageori.com/
Twitter: https://twitter.com/kageori_w
Instagram: https://www.instagram.com/kageori_w/

★紫雲(Shiun)
切り絵作家(Paper cut artist)

2018年3月 九州大学大学院数理学府博士後期課程修了(数理学博士)
現在 和から株式会社 数学講師

山口県下関市生まれ。
現在は数学講師として数学の有用性や美しさといったものを幅広く社会に発信する活動をしています。数学や書道の儚さ、繊細さを切り絵に込めて表現しています。

Twitter: https://twitter.com/gym_tics
Instagram: https://www.instagram.com/kentaro__okamoto/

Midey Kawamoto 個展―どうぞ、彼女のお好きなようにー

2020/2/20(thur) – 2/24(mon)
11:00 – 19:00
最終日は18:00まで

ファッションイラスト、猫、花などを描いています。
絵、本、映画などからインスピレーションを受けています。

Instagram :
ファッションイラスト @midey_kawamoto
猫イラスト      @nekonoanoko

2015年 東京デザイン専門学校 イラストレーション1年コース卒業
2015年 デザインフェスタVol,42出展
2016年 デザインフェスタVol,43出展
2016年 デザインフェスタVol,44出展Fashon Addict Vol,1)
2017年 Fashon Addict Vol,2開催(@Design Festa Gallery)
2018年 Fashon Addict Vol,3開催(@Design Festa Gallery)
2018年 デザインフェスタVol,49出展(Fashon Addict Vol,4)
2019年 公募展「RECORD ART DAY」参加(@Design Festa Gallery)
2019年 「やさしい時間」参加(@space_k_daikanyama3)
2019年 サンニンテン参加(@Koko)

宮村省吾写真展 [ Shamrock ]


2020/2/14(sat)-2/16(sun)
10:00-20:00
最終日 15:00まで

3月17日聖パトリックスデーに合わせて代々木公園で開催される「アイルランドフェス」でのモノクロスナップ写真37点を展示です。
誰しにもあった幼い頃の記憶をテーマに、ノスタルジックに表現したアトリエマツダイラのプリントを是非ご覧いただけましたら幸いです。

シャムロックとは、クローバーの類の三つ葉の植物で、アイルランドの国花。
アイルランドの守護神:聖パトリックはキリストの三位一体をこの三つ葉の草を使って説明したと伝えられ、3月17日の聖パトリックデーにはこの草を帽子や胸にさしたりする。

紹介サイト

★レッツエンジョイTOKYO
https://www.enjoytokyo.jp/museum/event/1608726/
★個展なび
https://koten-navi.com/node/117646

チラシミュージアム

Group Photo Exhibition 5つの枯・花物語~eternally~

5つの枯・花物語~eternally~
2020/2/8(sat)-2/12(wed) 2/10 休館
11:00-19:00(初日13:00~/ 最終日15:30まで)

枯れ始め、朽ちていく姿、その色・・
終わりのないその美しい時をずっと見ていたい、写しとめたい。
枯れ花に魅せられた5人の女性によるグループ写真展です。
ここを出た後、道端の枯れ花が愛おしくなる。
そんなふうに思っていただけたら嬉しいなと思います。

IMAGINE of COLORS

2020/2/2 (sun) 11:00 – 19:00

A Body


ART -視覚-
AROMA -嗅覚-
ACTION -動作-
この3つを身体に伝え、存分に味わうワークショップ

【開催日】2020/2/1(土)
【場所】 SPACE K 代官山
【WS時間】約90分(5分前より入場可能)
①10時~  ②14時~
【参加費】3,000円(復習動画URLとアロマストーンのおまけ付き)

講師紹介

ART -視覚-Mari

Mariさんのファインダー越しに切り取られる世界、とても美しく、またハッと驚くこともあります。
HP https://mariueda.myportfolio.com/

この記事のサムネイルはMariさんの作品のひとつです。
当日は他の写真も展示されます

AROMA-嗅覚-みずき

EAJ認定アロマセラピスト・インストラクターと、アロマの知識・技術も学び、
今回は自作アロマストーンも活用してボディワークのサポートをします
(アロマストーンは、アロマを染み込ませて何度でも香りを楽しめる石膏で出来たストーン)

ACTION-動作-Gaku

健康運動指導士・パーソナルトレーナーそしてマラソンランナー
昨年はオーストラリアバンバリーマラソンで優勝
HP https://gakusun.amebaownd.com

公募写真展「コイスル♡セカイタビ2020」

大和久真穂個展 「ボンジュルノ」展

2020/1/7(tue)-1/13(mon)
13:00-19:00
最終日 16:00まで

大和久 真穂
多摩美術大学情報デザイン学科卒業
モチーフは動植物で、アクリル絵の具を使用した平面作品を制作しています。

SPACE K 代官山での初個展と合わせてイタリアでも初展示となりますので、
”はじめましてこんにちは””というご挨拶の気持ちをこめた展示になるような作品を準備致しました。
楽しんでいただけたら幸いです。

Exhibition [re: bloom]

2020/1/4(sat) – 1/6(mon)
12:00 – 20:00 最終日 12:00-17:00

[artist] ahi: 相壁琢人 田中生
三浦勇人
山下真依

花は刹那的に生死が繰り返されていく。
その品種が存在している認識は人間の頭の中から消えることはないが
そこで生きていた花たちの記憶は時間と共に薄れて消えていってしまう。

写真や絵や押し花などの作品を創ることを考えると
そういった花たちが再び咲いて生きていく場所ができていくように思う。
誰かにとってそれが特別な花となれば新たに誰かのそばで第2の人生を生きていく。

今回の展示は花をテーマにしている作家で尊敬している方々を僕がお誘いしました。
表現手法がそれぞれ違いますので、それぞれの花を会場でお楽しみいただければと思っております。
新年早々でありますが、お時間ある方は、是非、お越しくださいませ。
たくさんの方々にお会いできることを楽しみにしております。
三浦勇人

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