TAMURA MIKI PHOTO EXHIBITION

夜の樹 夜の花 feat. 書と風景

展示作家

写真  TAMURA MIKI
書   翠泉 
井上圭子 
神奈川県在住 9歳より書道を始め、25歳で師範取得。 30歳より7年間、書道教室を開き、途中ブランクを経て近年幼児書道と作品制作活動
天尊-TERO
ひろゆき 

光纏-KOUTEN-

2026/1/16(Fri) 13:00-19:00
1/17(Sat) 11:00-17;00
1/18(Sun) 11:00-17:00
四柱推命鑑定師の松川静がデザインする
ジュエリーブランドEpta.お披露目、受注

四柱推命の命式から見えてくるあなただけが持っているエネルギーと合わせた石を選び、オリジナルのリング、ピアス、ペンダントヘッドをオーダーできます。
また、今年の干支でもある(丙)をイメージしたジュエリーも販売いたします。

エジプト香油スプレーの販売
RinaDivina
四柱推命とエジプト香油を組み合わせ、
あなたにぴったりな香油を選べます

サンキャッチャーの展示、販売
Lilani Lino
会場を光で包むイメージでサンキャッチャーを展示します。またお気に入りが見つかりましたら,販売もいたします。

Mari Suzuki 染色作品展「あかつきの夢」

2026/1/29(Thu)-2/2(Mon)
11:30-18:00

ここ数年私の中の心にある製作テーマは何か明確な一つの物事に関してではなく、その時々の自分の心の中の景色を表現する事でした。一つの明確な芯があって、それに沿って真っ直ぐ進んで行ければ理想なのかもしれないですが、物事が様々な要素に影響されながら進んでいくように、人の心もその時々によって変わるし、ほんのちょっとした些細なことでも大きく揺さぶられたりします。私はそんな繊細でときに不便だなあと感じながらも、そんな細やかなその時々の心の中を大切にしていきたいなと日々感じています。それを言葉で表現するとしたら、なんと言うか夢の中の景色のような、現実にありそうだけれど、どこかふわっとしていて掴みどころのないもの。夢と現実の間、明け方に起きる少し前に見る夢のような感じだなあと思い、「あかつきの夢」というタイトルにしました。そして、私が染色をはじめた時からの製作テーマである、「心に響く色」を大切に。
自身としてのテーマを持ちながらも見る人それぞれのかたちでそれぞれの心に響きますように、、、そんな思いを込めて。

<Profile>
インテリアメーカーやデザイン事務所でのデザイナー、ディレクターをする傍ら、2014年より染色作
家佐藤律子氏に師事し染色を学ぶ。2020年より本格的に染色作家としての活動を開始。心に響く
『色』の世界を大切に、伝統技法の手染めに独自の手法を取り入れながら、今の暮らしに寄り添う作
品作りを行う。- 主な活動履歴
2020 Luxembourg Art Prize 出展 「CERTIFICATE OF ARTISTIC ACHIEVEMENT」授与
2021 Salon Art Shopping Paris 出展
2021 個展 「色をつむぐ」横浜 AperoGallery
2023 個展 「色彩と陰影」三軒茶屋 M et D Gallery
2023 型染作家三人展 「飾る布、使う布。」 代々木上原 hakoGallery
2023 グループ展 Art de ako主催 「絵のある生活Vlo.25」代官山 UP STAIRS Gallery
2024 個展「暮らしを彩る布」戸越銀座 Photo Kanon
2024 グループ展「Art&Graphic exhibition」茅場町 RECTO VERSO GALLERY
2024 個展「百花繚乱」代官山 Space K
2025 個展「光と影」銀座 月のはなれ
2025 個展 「Mari Suzuki Hand dyed Textile」 イタリア フィレンツェ Cafféle Rose

samaco photo exhibition 乙女手記

2/9(Mon)-2/14(Sat)
10:00-19:00
最終日は18:00まで(入館は17:30まで)

「乙女手記 〜Dear diary〜」 心の奥に閉じ込めていた感情や空想を、 ひとつの“視覚的な日記”として写した写真作品。
本作は、私にとって 初の個展となる写真展です。
自ら被写体となり、ディレクションまでを手がけ、 内面にある世界を写真として構築しています。
文化学園大学 デザイン造形学科 在籍 samaco

ヘンゼルとグレーテル展

文化学園大学在校生によるグループ展

2/25(Wed)-2/28(Sat)

1000-1800(最終入館 1730)
最終日は1600まで(最終入館1530)

心希・mei・MANA・五月十日・阿部清杜・磯田

グループ展において、一番の課題だと感じるのは展示においての統一感。
それぞれの思考、思想、価値観が違う中、新しいものを求め、培った技術で表現する。
点をまとめ面で表現するためにはどうすればいいのか。
個人でやってきたものをグループの作品として昇華するための方法を模索していこうと思う。
その点、グリム童話はとても素晴らしい、民話を収集し、グリム童話として昇華している。
私たちの課題をグリム童話から学ぶ。


        ゴマ魂

  文化学園大学グループ展

SNS文章

3/1(Sun)-3/8(Sun)

3/1 (初日)  14:00-18:30
3/2-3/7 10:00-18:30
3/8(最終日) 10:00-16:30

文化学園大学メディア映像クリエイションコース四年生の卒業研究展示が大集合!
イラスト・アニメ・ゲームなどそれぞれの得意分野で約一年間、
“何を伝えたいのか”を追求しながら紡いだ作品たちをとくとご覧あれ!
無償配布物や販売物もあるよ〜
ぜひ、気軽に足をお運びください!

参加者
井上 めい
鴨下 夏音
斉藤 ありさ
浦 綾華
望月 知花
白井 杏未
竹内 智恵