小野寺翔太朗 写真展 「声なき声」

ーアルツァフとウクライナ、奪われた日常とその先 ―

2026/8/1(Sat)-8/7(Fri)

ギャラリートークショー
8/1(Sat).8/2(Sun) 17:00~

この写真展は、悲しみをただ提示するためのものではない。
その奥に確かに存在する、“希望”を伝えるための展示である。

父の自死でわたしの家族はバラバラになった。
父の自死から逃げるようにして始まった旅。
その先で私が出会ったのは、戦争によって日常を奪われながらも、なお光を手放さずに生きる人々であった。

父の死に背を向けるように世界を歩き、辿り着いたのは戦争の縁――
アルツァフ、ウクライナ、そして難民として生きる人々のもとである。
出会ったのは、故郷を失っても、家族を虐殺されても、その声が日本に届かない人、涙すら流せなくなった人、
それでもなお、明日を求めて生きようとする人々である。

わたしは、そうした人々の「悲しみ」だけでなく、
その沈黙の奥にある“声なき声”に耳を澄ませ続けてきた。

なぜなら、そのさらに奥にこそ、人がそれでも生きようとする理由――
消えることのない“希望”があると感じたからである。

本展は、戦争を俯瞰的に語るものではない。

ひとりの人間として、揺らぎ、迷い、傷つきながら見つめた、個人の視点からの戦争の記録である。
他者の物語に触れることは、同時に、自分自身の喪失に触れることでもあった。

そして、記録するという行為そのものが、失われた自分を取り戻していく道となっていった。
ここにあるのは、破壊や絶望だけではない。
その先でなお続いていく日常、笑顔、そして生である。

涙の、その奥にあるものを――
見つめてほしい

Ringo’s Solo Exhibitionギャラリー吉武企画

The Tree of Wisdom 知恵の樹

7/15(Wed)-7/21(Tue)
11:00-19:00
最終日は16:30まで

◎コンセプト

Ringoがシビュラ展に初登場したのは2024年4月。
それ以前は作家独自のネットオークションが主な活動の場でした。 
以来、展示ごとに着実にファンを増やし、今回その橋頭堡として初個展を開催する。
「 知恵の実を手に、人類は次なる楽園を夢見る
― “innocence” と “knowledge” の狭間の世界 ― 」
『知恵の樹』と題した今展では、20号の大作をはじめ、小品をメインに全17点すべて新作をもって、Ringoワールドの行く先を占う展覧会となるだろう。

◎プロフィール

Ringo国立大学教育学部美術科卒。
洋画作家として都美術館、国立新美術館の公募展に大作を長年出品。
台湾、韓国等国際美術展、グループ展、個展等のファインアートの他、Ringoとして油絵イラストを制作。

TOKYO DOCUMENTARY PHOTO 2026

写真家 龍神孝介

ウクライナ 戦時下の日常

2022年2月24日に始まったロシアによるウクライナへの全面侵攻からまもなく4年半が経過しようとしている。 昨年7月に現地に3週間滞在し、戦時下に生きる人々を記録した。​


1981年 熊本県生まれ
2014年 上野彦馬賞(毎日新聞社賞)
2019年 ロヒンギャ 行き場の無い民族(キヤノンギャラリー銀座・名古屋)
2020年 第8回日経ナショナルジオグラフィック写真賞(グランプリ)
2021年 クシュティ(キヤノン オープンギャラリー品川)
2025年 ロヒンギャの記録(OM SYSTEM GALLERY)
2026年 スンバワ 島の伝統競馬と少年騎手 (キヤノンギャラリー銀座)

写真家 森佑一

AS USUAL|UNUSUAL

2022年と2023年に訪れた戦時下のウクライナ。
戦争という非日常の中で、努めて普段の日常を送ろうとする
ウクライナの人々の姿を記録した。


1985年 香川県生まれ
2023年 9000 in 京都 (SOCO Kitchen & Bar)
2023年 トウキョウドキュメンタリーフォト2023
2023年 9000 in 東京 (ありかHole)
2024年 トウキョウドキュメンタリーフォト2024
2024年 9000 in 鎌倉 (ワンダーキッチン)
2025年 トウキョウドキュメンタリーフォト2025

2026/7/3(Fri)-7/12(Sun)

12:00-19:00
月曜日は休み
最終日は17:00まで

★GALLERY KAI(吉祥寺)   
 小野寺翔太朗・ZhangYu
★キチジョウジギャラリー(吉祥寺)
 石川孝史・川畑嘉文・富永晋・丸山耕
★SPACE K 代官山
 森祐一・龍神孝介
★TOKYO BRIGHT GALLERY(神田)  
 齋藤小弥太・武馬怜子

2017年にスタートしたTOKYO DOCUMENTARY PHOTOも
2026年で10回目を迎えることになります。
社会的な作品を制作する写真家の発表の場は、決して多くありません。
写真家自身で発信の機会を作ることの意義や、実際に写真を見てもらうことの意義は現在、ますます大きくなっているように思います。

一人の人間として生きる中で抱える関心や疑問、あるいは怒り。それぞれの動機から写真家は他者と出会い、撮影します。

他者との関係を通じて出来上がる作家の写真作品が、写真展に来てくださる皆さんにとって、新たな動機や、新しい関係の一つとなることを私たちは期待しています。

TOKYO DOCUMENT PHOTO 代表 富永晋
【助成】 公益財団法人 朝日新聞文化財団

Portfolio Review

期間中にWSとして、ポートフォリオレビューを行います。
GALLERY KAI にて、7月4日13時よりの開催です。
写真をまとめ始めた方や、本格的な発表を前にしている方、TDPにさんかしている写真家と共に、作品について検討する場へどうぞご参加ください。ご応募お待ちしております。

2026年7月4日(土)
GALLERY KAI 東京都武蔵野市吉祥寺南町1-21-4
※詳細は公式サイトを確認してください

でんし人個展 ー点展ー

目立たないものが。

でんし人(村上和彦)

ただただ点を打っていました。
ただただ点を打っていた時の点です。

端雪・由谷望 二人展
Layers of Air

【コンセプト】
異なる手法で描かれた二つの視点は、どちらも「重ねる」という行為から生まれています。
薄く積み重ねられた空気や光の層。規則的なドットが重なり立ち上がる色彩と質感。
風景と食べ物、静かな空と身近なモチーフ。
描く対象は異なっていても、色を重ね、平面の中に奥行きや温度を宿そうとする姿勢には共通した感覚があります。
マットな画面の中に積み重ねられた時間や痕跡を通して、
それぞれが追い求める景色の違いと、その奥に流れる共通の感覚を感じていただけたら幸いです。

【瑞雪プロフィール】
風景画を中心に油絵の具やアキーラを使用し作品を作っております。
ビル群やお家、道路や木々の形に切り取られた空の淡い光や色の表情が好きで自分の感じたように表現してきました。
最近ではまた新しい表現で自分の好きなものを表現できないか模索中です。
公募展や企画展示、イベント展示などにも参加させて頂いております。

【望プロフィール】
キレイな色と美味しい物にときめきます。
自作の穴を開けた型を使ってドットで描く表現をしています。
カラフルな色のドットを積み重ねて立体感を構築するように、好きなものを描いています。

知らない人と握手展

ライフキャスティングRスタジオ

2026/6/15(Mon)-6/21(Sun)
11:00-18:00
最終日は16:00まで

知らない人の手が、 壁からそっと差し出されている。 名前も、顔も、年齢も、 どこから来た人なのかもわからない。 けれど、その手には 誰かが生きてきた時間が残っています。 手のしわ、指のかたち、 ふくらみや、わずかな癖。 ライフキャスティングによって写し取られた手は、 ただの彫刻でありながら、 どこかにいる“誰か”の存在を静かに感じさせます。 本展では、 その手に実際に触れ、握手することができます。 知らない人なのに、触れられる。 知らない人だからこそ、少し不思議に感じる。 見るだけでは届かない距離に、 手を伸ばしてみる展示です。

愛知県を中心に活動をしているライフキャスティング®︎スタジオ。 実際の手や足を立体的に型取りし、しわや指先の形まで残すライフキャスティング作品を制作しています。 赤ちゃんの手足や家族の記念作品を中心に制作する中で、手のかたちには、その人が生きてきた時間や記憶が残っているように感じてきました。 現在は、記念品としての作品だけでなく、「触れること」や「人との距離感」をテーマにした表現にも取り組んでいます。 本展では、知らない誰かの手に触れ、握手することで、まだ出会っていない人の存在を感じていただけたら嬉しいです。

杉崎すみれ個展
いまと夢のあわいに

 5/27(Wed) -5/31(Sun)
11:00-18:00
最終日 15:00 まで

現実と夢のあいだ、
ふとした瞬間に立ち現れる
やわらかな境界。

目に見える世界と、見えない感覚が
静かに溶け合う場所を描いています。

色やかたちを通して、
それぞれの内側にある“感覚の風景”に触れていただけたら嬉しいです。


Kris Kou Solo Exhibition

hreads of Memories-余温-

5/21(Thu)-5/25(Mon) 11:00-19:00
最終日は17:00まで

想像上の遠い未来。
自然に覆われた街に動物たちが訪れ、空間を巡っていきます。
彼らは残された痕跡を辿り、かつてそこにあった命や時間に触れていきます。
残り続けるぬくもりと、消えゆく記憶のあわいを、本展の動物作品は表現しています。

【プロフィール】
東京在住。
自然と動物を愛し、旅行好き。
2022年作家活動し始め、共存共生をテーマとして、 動物のペン画、版画、墨絵、立体などの作品を制作と発表してます。

【個展】
2022   Kris Kou個展 
銀座中央ギャラリー 東京銀座
2023     「絆 -The Bond between Wildlife- 」 
アートギャラリーOWL 神奈川県横浜市
2024.6    版画個展 「自然の子供 -Wildlife-」 
弘重ギャラリー 東京渋谷
2024.11 「旅立ち -Call of the Wild- 」 
銀座中央ギャラリー 東京銀座
2024.12 「共生への道 – Future Memories-」  
イロリムラ 大阪
2025.6  「満開の約束 – Promise of Reunion-」
ギャラリーアミ 東京渋谷
2025.9-11 「Gentle Trace -小さな温もり- 」
鳥取コーヒーロースター 鳥取
2025.9  「異国旅 -Journey of the Soul- 」 
銀座中央ギャラリー 東京銀座

PLASMA Artist shin 個展 REBORN

5/16(Sat)-5/18(Mon)

5/16 11:00-18:00
5/17&18 10:00-18:00

魂の原点回避~REBORN~

内側から力が湧いてくる大切な言葉
日々変化していく中でふち足を止め
自分の源に立ち返った時
目の前に広がる世界が今までとは違って見えました

その変化を私は
「新たなフェーズに自分が変化する時」なのだと
受け取りました。

そんな魂の震えるような不思議な感覚を
絵画を通して皆様と分かち合えたら
これほど嬉しいことはありません

わんぱく中年とのまる個展
エクストリーム”こうさく”作品展ーarchitecture 4.0


アーキテクチャ(architecture)とは
建築 ( 物 )、建築術、建築様式、構造、構成などの意味を持つ英単語。
もとは建築における建築様式や工法、構造などを表す言葉だが, IT の分野では、コンピュータやソフトウェア、システム、
あるいはそれらの構成要素などにおける基本設計や共通仕様、 設計思想などを指すことが多い。

人間も動物も植物も…
一つの cell の集合体。
普段は気にも止めないが自分の體も
cell の集合体。
一つの cell の集合体が構築され形を造り、形の集合体がさらに構築され形を為す。
エクストリーム” こうさく”『architecture』シリーズは
絵を描く、立体を造形するだけではなく、
cell を構築し空間を創造することを想像し形を為す作品です。

プロフィール
自称・世界の“こうさくし”と名乗るアート活動家。
図画工作を表現方法に用い、工作とアートが交錯する点を狡猾に考察し日夜extremeな“こうさく”活動を行なっています。「世界をいじって宇宙とじゃれあう」を旗頭に、大喜利感覚で技術や技法に拘らず発想の火種で魅せる未来を現在進行形で“こうさく”しています。

原眞弓個展(糸掛け師 雪華)

宇宙の奇跡と大自然の神秘に思いを馳せて

String Art & Original Frame
4/1(Wed)-4/7(Tues) 11:00-19:00  最終日は15:00まで

・String Art・・糸掛け師・雪華
糸かけ作家・小林睦子先生に、最初の手ほどきを受ける。
その後、糸かけデザイン研究所・岡田晃次先生に師事し、
糸かけ師・雪華(SEKKA)として認定される。
                    
「糸かけの幾何学的要素を風景の中に溶け込ませる」事を作品のテーマとして、自然・空・建築物などの風景作品を製作しています。
糸は、自宅キッチンで染めた草木染の絹糸を主に使用しています。
又、背景には、日本画の顔料(岩絵具・水干絵具)を使用したり、和紙を貼るなど、様々な可能性を模索しています。

・Original Frame
frame recipe 今井ふみ子先生に師事し、免状を取得。

作品に合わせ、一点一点、唯一無二の額縁を手作りしています。
あくまでも主役は作品、額縁は脇役ですから、作品を殺してしまうような額縁では逆効果となってしまいます。
主役を引き立てながら、最終的には作品と一体となり、全体として一つの作品として完成することを目指しています。

女子美術大学ふたり展
LUCID DREAM.

KAJI / パクエンズ
3/27(Fri) -3/30(Mon)
10:00-18:00

上智大学写真部学外展
     日常の輪郭

同窓会長崎北高同窓生による写真展

3/12(Thu)-3/15(Sun)
最終日は11:00-16:30

40代から始まった高校同級生仲間によるオンライン写真部。
10年前にグループ展を開いた思い出のギャラリーSPACE K 代官山さんに再びメンバーが集まって
「同窓会」のような写真展を行います。

プロフィール
県立長崎北高校の卒業生8人とゲストの黒木雅彦氏(画家、ミュージシャン)の9人です。
現役ジャズマン、旅館の女将、元鉱山師、など多彩な顔ぶれのグループです。

TAMURA MIKI PHOTO EXHIBITION

夜の樹 夜の花 feat. 書と風景

展示作家

写真  TAMURA MIKI
書   翠泉 
井上圭子 
神奈川県在住 9歳より書道を始め、25歳で師範取得。 30歳より7年間、書道教室を開き、途中ブランクを経て近年幼児書道と作品制作活動
天尊-TERO
ひろゆき 

光纏-KOUTEN-

2026/1/16(Fri) 13:00-19:00
1/17(Sat) 11:00-17;00
1/18(Sun) 11:00-17:00
四柱推命鑑定師の松川静がデザインする
ジュエリーブランドEpta.お披露目、受注

四柱推命の命式から見えてくるあなただけが持っているエネルギーと合わせた石を選び、オリジナルのリング、ピアス、ペンダントヘッドをオーダーできます。
また、今年の干支でもある(丙)をイメージしたジュエリーも販売いたします。

エジプト香油スプレーの販売
RinaDivina
四柱推命とエジプト香油を組み合わせ、
あなたにぴったりな香油を選べます

サンキャッチャーの展示、販売
Lilani Lino
会場を光で包むイメージでサンキャッチャーを展示します。またお気に入りが見つかりましたら,販売もいたします。

Mari Suzuki 染色作品展「あかつきの夢」

2026/1/29(Thu)-2/2(Mon)
11:30-18:00

ここ数年私の中の心にある製作テーマは何か明確な一つの物事に関してではなく、その時々の自分の心の中の景色を表現する事でした。一つの明確な芯があって、それに沿って真っ直ぐ進んで行ければ理想なのかもしれないですが、物事が様々な要素に影響されながら進んでいくように、人の心もその時々によって変わるし、ほんのちょっとした些細なことでも大きく揺さぶられたりします。私はそんな繊細でときに不便だなあと感じながらも、そんな細やかなその時々の心の中を大切にしていきたいなと日々感じています。それを言葉で表現するとしたら、なんと言うか夢の中の景色のような、現実にありそうだけれど、どこかふわっとしていて掴みどころのないもの。夢と現実の間、明け方に起きる少し前に見る夢のような感じだなあと思い、「あかつきの夢」というタイトルにしました。そして、私が染色をはじめた時からの製作テーマである、「心に響く色」を大切に。
自身としてのテーマを持ちながらも見る人それぞれのかたちでそれぞれの心に響きますように、、、そんな思いを込めて。

<Profile>
インテリアメーカーやデザイン事務所でのデザイナー、ディレクターをする傍ら、2014年より染色作
家佐藤律子氏に師事し染色を学ぶ。2020年より本格的に染色作家としての活動を開始。心に響く
『色』の世界を大切に、伝統技法の手染めに独自の手法を取り入れながら、今の暮らしに寄り添う作
品作りを行う。- 主な活動履歴
2020 Luxembourg Art Prize 出展 「CERTIFICATE OF ARTISTIC ACHIEVEMENT」授与
2021 Salon Art Shopping Paris 出展
2021 個展 「色をつむぐ」横浜 AperoGallery
2023 個展 「色彩と陰影」三軒茶屋 M et D Gallery
2023 型染作家三人展 「飾る布、使う布。」 代々木上原 hakoGallery
2023 グループ展 Art de ako主催 「絵のある生活Vlo.25」代官山 UP STAIRS Gallery
2024 個展「暮らしを彩る布」戸越銀座 Photo Kanon
2024 グループ展「Art&Graphic exhibition」茅場町 RECTO VERSO GALLERY
2024 個展「百花繚乱」代官山 Space K
2025 個展「光と影」銀座 月のはなれ
2025 個展 「Mari Suzuki Hand dyed Textile」 イタリア フィレンツェ Cafféle Rose

samaco photo exhibition 乙女手記

2/9(Mon)-2/14(Sat)
10:00-19:00
最終日は18:00まで(入館は17:30まで)

「乙女手記 〜Dear diary〜」 心の奥に閉じ込めていた感情や空想を、 ひとつの“視覚的な日記”として写した写真作品。
本作は、私にとって 初の個展となる写真展です。
自ら被写体となり、ディレクションまでを手がけ、 内面にある世界を写真として構築しています。
文化学園大学 デザイン造形学科 在籍 samaco

ヘンゼルとグレーテル展

文化学園大学在校生によるグループ展

2/25(Wed)-2/28(Sat)

1000-1800(最終入館 1730)
最終日は1600まで(最終入館1530)

心希・mei・MANA・五月十日・阿部清杜・磯田

グループ展において、一番の課題だと感じるのは展示においての統一感。
それぞれの思考、思想、価値観が違う中、新しいものを求め、培った技術で表現する。
点をまとめ面で表現するためにはどうすればいいのか。
個人でやってきたものをグループの作品として昇華するための方法を模索していこうと思う。
その点、グリム童話はとても素晴らしい、民話を収集し、グリム童話として昇華している。
私たちの課題をグリム童話から学ぶ。


        ゴマ魂

  文化学園大学グループ展

SNS文章

3/1(Sun)-3/8(Sun)

3/1 (初日)  14:00-18:30
3/2-3/7 10:00-18:30
3/8(最終日) 10:00-16:30

文化学園大学メディア映像クリエイションコース四年生の卒業研究展示が大集合!
イラスト・アニメ・ゲームなどそれぞれの得意分野で約一年間、
“何を伝えたいのか”を追求しながら紡いだ作品たちをとくとご覧あれ!
無償配布物や販売物もあるよ〜
ぜひ、気軽に足をお運びください!

参加者
井上 めい
鴨下 夏音
斉藤 ありさ
浦 綾華
望月 知花
白井 杏未
竹内 智恵